メンタルトレーニングのサクセスプラン研究所
 熱田高校 サッカー部

生徒の声

・ 毎日無駄な時間を作らず、有効に使うようになった。家族とのコミュニケーションがとれるようになった。K君
・ 自分で決めた短期目標を必ず達成できるようになった。朝食を必ず食べるようになった。K君
・ このメンタルトレーニングを受けて、人生で成功するために必要な目標設定の大切さを学びました。本も読むようになりました。K君

・ 自分の弱点に対して目をそむけず、あきらめないで毎日練習するようになった。毎日の授業を大切にするようになった。健康管理をし、風邪をひかなくなった。K君
・ 親に怒られても、嫌な気分にならず、自分のことを思ってのことだと思えるようになった。K君

・ 言い訳の量が減り、しっかり実行できるようになった。自分の悪いところを認められるようになり、他の人の意見もちゃんと取り入れられるようになった。K君

・ 朝の電車の時間を有効に使えるようになってきた。S君
・ きついと思っていた練習が楽しめるようになった。否定的な言葉のもたらす弊害を学び、自分の中から確実に否定的な言葉が減った。希望を描き達成感のある勝利を勝ち取ろうと思った。S君
・ 「自分」という存在がかけがえのないものであることに気づいた。「感謝する」ことの大切さ・重要さがとてもよく理解でき、実行できるようになった。S君

・ 大切なことをこのメンタルトレーニングで思い出させてくれました。それは感謝する気持ち「ありがとう」という言葉でした。どんどん大きくなるにつれて「ありがとう」と言わなくなってきました。しかしメンタルトレーニングでやっぱり「ありがとう」は大切なんだなぁと思いました。今僕は「ありがとう」と言い合えるチームがとても楽しいです。いつも僕に弁当を作ってくれて「ありがとうございます。」

・ 物事に対して真剣に取り組むようになった。自分の意見を口に出して言えるようになった。S君
・ いろいろな物事に対して感謝できるようになりました。弁当を作ってくれること・洗濯してくれること・サッカーができること・勉強できることなど・・・。だから自分がどれだけ幸せなのかもよくわかりました。回りの人たちは僕にいろいろなものを与えてくれているなぁと思いました。だから僕はもっと与える人間になりたいと思っています。S君
・ 家族とおだやかに話せるようになった。努力は必ず報われると信じれるようになった。S君

・ 人と話すのが苦手ではなくなった。T君
・ 毎日走っていたら先生に「体がキレてきた」と言われAチームにはいることができた。T君
・ サッカーに対しての向上心がついた。T君
・ 手伝いが習慣になった。筋トレを続けて体が大きくなった。T君
・ 時間の管理ができなかったが少しずつよくなってきた。T君

・ 愚痴が減った。家の手伝いをしたり、クラスの仕事を積極的にやるようになり、人から感謝されることが増えた。今までは自分のことを考えて行動するだけが精一杯だったのに、人のことを考え、回りのために行動することが増えた。T君
・ 赤点の数学が30番台を突破することができた。緊張しなくなった。T君
・ 毎日教室のそうじをするようになった。一喜一憂することが減った。T君

・ 英単語を覚える習慣が身につき、テストの成績もあがった。何事もプラスのイメージに変えることがメンタルトレーニングを通じてできるようになった。T君
・ すごく変わったと思うことは親への感謝の気持ちを常に持てるようになったことです。愚痴や不平を言っても自分が悪いと気づくことができました。そして誤ることができました。M君

・ 人前に出て話すことに慣れてきた。N君

・ 自分が使った食器を洗う習慣がついた。N君
・ 自分が良くなるために人に言われたことを受け入れることができるようになった。H君
・ 継続して何かを達成する喜びを味わうことができた。F君

・ マイナス思考のときは気持ちもブルーになって、何もやりたくなくなっていたが、今はくよくよすることが少なくなり、ミスしたときの切り替えが速くなった。このメンタルトレーニングでミスは誰にでもあって、失敗とは成功につながるカギなんだと知りました。

・ 夢への熱望が強くなった。F君
・ 前よりも人間的にかなり成長したと感じたし、受けているうちに段々面白く興味がわいてきて、本当に受講して良かったと思った。F君
・ 物を大切にするようになった。親や近所の人にあいさつすることが当たり前になった。F君
・ 障害に押しつぶされるのではなく、乗り越えられると考えられるようになった。H君
・ 自分に厳しくなれた。自分のことは自分でするようになった。その日にすることをその日のうちにやれるようになった。F君

・ 熱田高校サッカー部は人間的に成長し、全国大会へ行くことができるすごく幸せな場です。F君
・ サッカーで上達し強くなる喜びをしるようになった。F君
・ このメンタルトレーニングではさらに自分を見つめ直し、成長できる要素をもらいましたし、人間性も習慣その他についても成長したなという場でした。F君
・ 何事にも全力で取り組める人間になった。試合に自信が持てワクワクするようになった。F君

・ 失敗を恐れなくなった。M君
・ 継続する力がみについた。M君
・ どんな逆境も受け入れて行動に移せるようになった。M君
・ このメンタルトレーニングをやってきて、本当に良かったと思います。何故なら、自分の欠点を補うための十分な情報を得たからです。M君

・ 試合前にイメージトレーニングをしていいプレーができた。M君
・ 母親に「ありがとう」と言えるようになって、仲がよくなった。自分を大切にするようになった。苦手な英語でいい点がとれた。M君
・ クラス順位が30位から11位に上がった。M君
・ 障害にぶち当たったとき、以前の自分はそのことから逃げようとしていたけれど、トレーニングを受けて、障害を克服しようと努力する自分に変わった。M君

・ 愚痴や悪口を言うことが少なくなり、誰とでも仲良くできるようになった。Y君
・ 10週間のトレーニングの中で学んだことは、どんな小さな成功であっても勝ち取ることは難しいこと、またその成功を1つずつ拾っていくことによってまたどんどんいろんな成功を拾うことができるようになること、またその小さな成功がどんどん大きくなっていく過程を実際に体で感じることができたことである。Y君
・ クラスで2位になり、平均80点を超えた。Y君

・ 自分の進路について真剣に考えられるようになった。Y君
・ トレーニング前、例えば「今日はダッシュやるぞ!」と聞くと、本気でとことん嫌がってやる気を無くしてたけど、今は「自分がこれで伸びることができればこれはいい練習だ」とか「これをみんなで乗り越えればチームがまた1つにまとまるぞ!」と考えられるようになり、すごくプラス思考になった。また走っているときも「もうだめだ。」「もうやめたい。」と前は頻繁に言ってたけど、今は「がんばろうぜ!」「いけるぞ!」とか前向きな言葉ばかりいえるようになった。Y君

・ 一日一日が充実するようになった。達成感のある毎日が送れるようになった。Y君
・ 自分の目標がはっきりして、自信をもって、全力で取り組めるようになった。Y君
・ 夢の数が倍になった。Y君
・ 毎日の生活が、明るく希望に満ちた一日になった。Y君


保護者の声
よく会話するようになった。終了式に参加して熱田高校に入ってよかったと思った。
・ どんなに疲れているときでも弁当箱を洗ってくれた。
・ 穏やかに日々過ごせるようになった。
・ 自分から進んで手伝いをするようになり、常に感謝の言葉を言ってくれるようになり、うれしい気持ちになった。

・ 思いやりの気持ちが強くなった。

・ 部員1人1人が高校生とは思えないしっかりとした表情・考え方にびっくりし、頼もしく見えた。

・ 中学の反抗期には親子で戦っていたという思いがあります。今は「ありがとう」「ごめん」が心から素直に言え、親子で言い争うことがなくなりました。寝言でも「・・次はオレ、がんばる・・・」というぐらいわが子ながら感心しています。

・ 素直に人の意見が聞けるようになった。個人ではなかなかこういう機会を持たせてあげることができなかったので、この機会を与えてくださった先生に大変感謝しています。
・ 少し素直になり、洗濯シューズ磨きなど自分で決めたことはどんなに疲れていてもやっているようです。
・ 子供たちの終了式のスピーチを聴いて、私自身も子供に負けないように目標をもってプラス思考で生きていけたら、と思いました。

・ 子供たちの声から「感謝」という言葉がよく聞かれたのには感動しました。確かにとても高校生とは思えないようなハイレベルのスピーチが聴けてよかったです。

・ 考え方・家族に対する接し方が変わってきました。今まではすぐに投げやりな言葉を出したり、人が傷つくきつい言葉とかも平気で言ったりしてましたが、最近は言葉を出す前に、まず考えてから話すようになりました。
・ 身体の成長も大切だけど、心の成長はもっと重要であると改めて考えさせられた。
・ 親と子の毎日のふれあい(コミュニケーション)が大切だと感じた。
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